11月のお知らせ

最近は寒暖差が激しいですね。
体調管理に気を付けましょう。(特に尺八隊は喉をお大事に)

11月のお知らせです。



☆学祭コラボ出演

カフェサークル「Le Lien」さんとのコラボで、カフェで演奏させていただきます。

日時:
11月3日(金・祝) (学祭1日目のみ)
    11時~、14時~、16時~ 演奏出演
場所:
三重大学 教養教育棟2号館 3階 381教室

 >>>場所、曲目詳細は、別記事にて



☆第2回 強化合宿

*強化合宿
 11月14日(火)~18日(土)

*成果発表
 11月18日(土) 14時より
 課外音楽棟A室にて

*曲目

「つち人形」(沢井忠夫 作曲)
「円転」(水野利彦 作曲)
「魁」(菊重精峰 作曲)
「尺八二重奏曲 第二番」(山本邦山 作曲)
「木もれび」(吉崎克彦 作曲)
「AXIS」(水川寿也 作曲)

演奏順が決まり次第、こちらの記事を変更いたします。



☆お休み
11月23日(木・祝):祝日のため休み



☆第2回 通し稽古
11月25日(土)18時開始(*17時より準備)
課外音楽棟A室にて




学祭も終わり、残るは定期演奏会の曲目のみの練習となりました。
みなさん、定期演奏会・・・・・・来月ですよ(^^)?
がんばりましょう!
尺八奏者2年生・さきでした。
三重大学邦楽部ではいつでも!部員募集中です。まずはお試しで。未経験OK!二年生・編入・院生・留学生、学外からも大丈夫!部活見学も気楽にお越し下さい♪ 活動詳細は公式サイトへ。お問い合わせもサイトからお気軽に。

魁(菊重精峰 作曲)

定期演奏会の3曲目、菊重精峰 作曲「魁」の曲紹介です!

まずタイトルの、「魁(さきがけ)」とは何か?調べてみました。

広辞苑によると…
 ①衆に先立って敵中へ攻め入ること。
 ②物事のはじめとなること。


この曲の場合では、②の意味で取っています。
①の意味だと恐ろしいですね…!


今回は、第50回記念定期演奏会ということで、これからの「魁」になることができればいいなという想いを込めて演奏します。

……と言いつつ、そんな大げさな…と他のメンバーに言われてしまったので(笑)、
かっこよく、聞いていて楽しいような曲にしたいと思います!



♪編成について

箏2、十七絃、三絃、尺八の五重奏曲です。
定期演奏会で、この編成の曲をするのは珍しい気がします。
全ての楽器が揃った演奏なので、各楽器の音色を楽しんでいただければ嬉しいです。



♪曲について

ゆったりとした箏、三絃の掛け合いから始まります。
その後、二箏のスクイ爪から雰囲気が一転し、どんどんアップテンポに…。
メインメロディーを弾いた後、さらにテンポとテンションが上がっていきます。
上がりきったあとには、その盛り上がりが収束します。ここまでが前半です。

そして、後半。
三絃から始まる箏とのゆったりとした掛け合いや、かわいらしい雰囲気のところを挟み、
メインメロディー再来です!!
これ以降、前半と同様にテンポもテンションも上がっていきますが、前半よりも、細かい動きをしています。
なので、難しさも上がります…。ですが、弾けるとすごくかっこいい!!
定演本番で、かっこいいと思っていただきたいので、もっと精度を上げなければ…!

前後半、似たようなことをしているので、時々頭の中で混乱します。笑
雰囲気、曲作りの面でも前後半で差をつけるかどうか…、と考えました。
あまり変化はつけていないので、前後半での、「似ているけれども違う音」を楽しんでいただければ、と思います!
ぜひ定期演奏会でお聞きください(´▽`*)



♪各パートについて


*一箏・二箏*

どちらも3年生(箏歴3年)が演奏します!
ともに、手が細かかったり押しが多かったりしますが、二箏の方が少し難しいです。
そして、スクイ爪が多く、しかも二人で弾くことが多いので、そろえるのに苦労します。
また、ゆったりとした部分とノリノリの部分との弾き分けなども大変でした。
ゆったりとしたところの音色や、スクイ爪などの音、そして、多分最後の舞台になる3年生の奮闘に注目です!!!

*十七絃*
2年生が演奏します。高校での箏経験者ですが、十七絃は、ほぼ初心者です。
難易度に関しては、かなり易しいです。ただオクターブで弾くことが多いので、手が小さいと辛いです…。
そして、単純だからこそ、表現をどうしようか…という難しさもあります。
曲を引っ張るのは十七絃なので、安定性とノリ(…?)が求められますね…!
メロディーとして、前に出てくることは少ないですが、曲を引っ張る低音のかっこよさをお楽しみください!

*三絃*
高校での三絃経験者の、1年生が演奏します!
三絃はこの曲、個人的には一番難しいパートなのではないかとひっそり思っております。
スクイやハジキが多い上に、細かく、さらにメロディーとしての音量、表現も必要…!
大変そうですが、その分かっこいいです!!
また、後半のリズムが取りづらいそうです。
装飾音込みでメロディーを弾いたり、他のパートから独立して弾いていたりします。そして、大量に出てくる二拍三連符…。
そんな三絃ですが、ほかのパートと揃うと、よりかっこよさが引き立ち、雰囲気が変わります!そこが面白いとのことでした。
スクイやハジキの音色、それらを含んだメロディーに注目です!!

*尺八*
尺八歴2年め(実質1年半ほど)の、2年生が演奏します!
三絃と並んで、主旋律を奏でることが多いです。この曲は、尺八と三絃で決まると言っても過言ではないような…
音としては半音が多くあり、練習を始めた頃は吹きづらそうな印象を受けました。
替え指を使用したり、メリ音を滑らかに吹くように意識しているそうです。
「力強いところは全力で、時には優しい音も吹いてます」とのことでした。
のびのびとした尺八の音もお楽しみください!



ふと気づけば、定期演奏会まで、あと一か月。
残り少ない時間を大切に、定期演奏会に向けて、さらなるレベルアップをしていきたいと思います!

長文にお付き合いいただき、ありがとうございました。
二箏担当、ばなでした!
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円転(水野利彦 作曲)

三絃二重奏曲、水野利彦作曲「円転」についてご紹介します~。



〇編成
三絃二重奏曲です。
尺曲の第二番のように、二重奏と名のつくものでも複数人で演奏することもありますが、今回は一年生と三年生の2人でお送りします!

〇難易度
まず最初に、三絃でよく使われる基本的な技法を3つ紹介したいと思います。

スクイ
バチをおろして普通に弾いた後、もとの手の位置に戻るときに、絃をすくうように音を出します。
しゃかしゃかと同じ音や絃を早く弾きたいときや、軽い音を出したいときなどに出てきます。どの曲でも普遍的に必ず出てくる技法です!

はじき
バチを使わずに、左手人差し指で絃を押さえながら、また違う指でその側をはじきます。
たいてい、人差し指で押さえながら中指で弾きます。ピン!やビン!と少し毛色の違う、鋭い音が出ます。

すり上げ・すり下げ
指で絃を押さえたまま、上下に移動させて、響きや余韻の高さを変えます。
怪しげな雰囲気が演出できたり、音がふにゃふにゃ(?)変化して、聞いていても弾いていても楽しいです。

どれも、三絃を弾くにあたって不可欠なものです!
舞台の細かな指の動きなどあまり見受けられないかと思いますが、「ん?今なんか違ったぞ」「なんか鋭い音が跳んでくるなぁ」といったように、聞いて楽しんでいただければと思います。

さて、この「円転」でも3つの技法が満遍なく多用されていまして……、
三年生にとってはスラスラ弾ける難易度ですが、果たして、一年生で音楽経験皆無のたいがーはどうでしょうか?

難易度としては、上の中ではないでしょうか。
初心者が苦戦するスクイが多用されていて、はじき、すり上げ・すり下げもどんどん出てくる、
そんな中、休む間もなく左手で押さえる場所がたえず移動していく……。

さらに、高音も出てきます!
高い音の何が難しいかと申しますと、音が高くなるにつれ、正しい場所を押さえ、かつ綺麗に音を出すことが難しくなります。
出てくるのは曲の一部分とはいえ、正直一年生は挑戦しなくてもいい音の高さです(笑)

さらにもっと言えば、高音はじきも出てきます…!
…もう、何を言っているかわからなくなってきたのではないでしょうか(笑)
とりあえず、一年生にはなかなか骨が折れる挑戦だったということです! 一番の課題は正座だったかもしれませんが(笑)



〇曲の魅力、特徴
転がり、跳ねて、戻って、弾ける……。
この曲は、「円転」という曲名のように、丸い球があっちへころころ、こっちへころころ転がって、跳ね返ったり宙に跳んだり、最後にはポーンと弾けてしまうような、そんな印象を受ける曲です。
…と書いても抽象的すぎて伝わらないので、特徴を箇条書きで紹介させていただきます!

!噛み合っていないように見えて、噛み合ってる
 2人でまったく違うことをしているように見えて、実はお互いの音に絡んでいったり、くっついたり離れたりと、一風変わった構成になっています。それが一番の魅力ではないかと思います。

!フレーズの連続、繰り返しが面白い
 何度も出てくるすり上げ・すり下げや、弾むようなフレーズがおもしろいです。

!三絃のトレモロ
 ドゥルドゥルドゥル…と、一番低い音の絃を、バチ先で鳴らし続けるトレモロが出てきます。三絃なのに。
 一方で、同時に一年生のたいがーが高音メロディを頑張ります!

!最後はどんどん加速していって……?
 当日の演奏をお楽しみに!(笑)



〇この曲を演奏するにあたって
正直に申し上げますと、まだまだ「円転」は粗削りな部分があります。
「つち人形」のように同じ箏初心者で一曲仕上げるわけでもなく、全員それぞれ経験を積んでいる「魁」のように、やれるところまでやるのでもなく、「木もれび」のように三年生3人で更なる高みを目指すのではなく……。
では、なぜこの曲を演奏するのかというと、
一年生のたいがーに三絃曲の楽しさを知って欲しかった&私も三絃曲演奏したかった!
ことが理由です(笑)

結局何を伝えたいのかというと、
抽象的なフレーズの繰り返しが多い曲ですが、二人で頑張って練習してきたので、当日は何も考えずぼーっと聞いてみてほしい。 そうすれば、何かが見えてくるかも…?
ということです!(笑)



今年は箏曲、尺曲、三絃曲と全て練習することが出来ましたね〜。
三重大学邦楽部では久しぶりの三絃曲です。
当日は三味線の音色をたっぷりとお楽しみください!

三絃三年 どの
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つち人形(沢井忠夫 作曲)

定期演奏会一曲目は、
沢井忠夫 作曲 「つち人形」 です。

1年生(初心者)2人で、それぞれ一箏、二箏を担当します。
1年生2人だけで、しかも定期演奏会のトップバッターということで、2人ともとっても緊張しています!



曲について:

この曲のイメージを一言で表すと、「鮮やか」です。
つち人形は、作曲者 沢井忠夫の出身地である愛知県尾西市の名産品で、その色彩の美しさを箏で表現した曲です。
演奏するに当たって、掛け合いや強弱のメリハリに気をつけ、華やかさを意識しました。

一箏も二箏も、スクイ爪や押し、グリッサンド、トレモロ、シャシャテン、引き色、サラリン、ピチカートなど、多くの基本的な技法が使われており、演奏していて学ぶことがたくさんありました。

主旋律のほとんどは一箏が担当します。難易度はどちらも高くありませんが、二箏の方が細かい動きが多く、全押しも出てくるため、少し難しいです。
私たちは指定よりかなりゆっくりなテンポで演奏しています。



この曲の、序盤、中盤、終盤にかけて、気をつけたことなどを書いていきます。

序盤
曲の入りから一箏の搔き手、二箏のグリッサンドとトレモロで、華やかに勢いよく始まります。
一箏、二箏で同じ動きをするところは、2人でズレないよう注意して演奏をするようにし、単調にならないようにするために何度も話し合って強弱をつけました。
違う動きを重ねるところでは、互いの音をよく聞き、主旋律が引き立つ演奏を意識しました。
その後、冒頭と似たメロディーが登場します。ここでは「つち人形」の素朴な形や曲線の美しさを表現するため、爪の当てる位置や向きを工夫して、華やかさを表現した冒頭部分とは違った雰囲気を感じられるようにしました。
合わせ爪の掛け合いのところは、一段と箏の音色を楽しめる部分ですが、2人の音質を合わせるのがとても難しかったです。

中盤
一箏も二箏も、押しがたくさん使われ、序盤とは雰囲気がガラリと変わります。個人的に、押しの音色が出す独特の雰囲気がとても好きで、この部分では「つち人形」の歴史の深さや奥ゆかしさが表現されているのではないか...と思います。
一箏、二箏ともに、強弱をはっきりとつけて、飽きない演奏を心がけました。一箏はシャシャテンが多く、小さい音にするところで雑音を減らすことが大変でした。二箏はスクイ爪や十六分音符で、一箏のメロディーに彩りを加えています。
同じ動きを繰り返す部分で、テンポを崩さないよう気をつけました。それぞれ細かい動きが増えて、自分の音に集中してしまいがちになり、合わせるのがより難しくなりますが、演奏していて楽しい部分でもあります。
その後は一箏、二箏で同じメロディーを入れ替わりで弾きます。親指と薬指のグリッサンドが続くところは2人とも爪が滑ってペースを乱すことが多く、メトロノームに合わせて弾く練習を何度もしました。

終盤
終盤は、序盤・中盤で出てきたメロディーが盛り込まれた構造になっています。中盤最後のリタルダントからもう一度入り直す気持ちでラストに向かいます。掛け合いやグリッサンドもあり、終盤であっても気を抜かず爪が滑らないよう練習しました。
最後はリタルダントでテンポを徐々に落とし、続くサラリンや引き色などの音の響きと余韻を楽しみながら聴き終えてもらえるようにしました。



大舞台のトップバッターにドッキドキですが、イメージを話し合ったり、自分たちの演奏を録音して聞いてみたり、工夫しながら練習してきました。
初舞台をあたたかい目で見守っていただければ幸いです。

最後まで読んでいただきありがとうございました(はる、そら)
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*「冒頭75文字」の使い方

FC2ブログを書いたときに、連携投稿されるtwitterのツイートへ、以前はなかった、「枠内に冒頭75文字と画像」がつくようになりました。

メリット:
① 画像があることで目にとまりやすくなる。
② 内容が少し読める(試食効果)

ここ、冒頭を上手に使えば、興味を持たせることができる仕様になりました。

(*当面の対策用に、Twitterのアイコン画像をブログのプロフィールに登録しておきました、記事内に何も画像がない場合は、twitterと同じアイコン画像が入ります。
イベント等があったら、その画像をのっけて下さい。いつも同じようなアイコンでの記事更新は、スルー率が高くなるので。
記事を書くときに、「追記」よりも前の部分(ひとつめの入力エリア)に画像を入れると、表示される仕様のようです。
 2017.04.追記)


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学祭で演奏します!!

最近は雨の日が続きますね。みなさま、いかがお過ごしでしょうか。
実習と10月合宿が終わったからかホッとして風邪をひきかけました、ばなです。
天候の変化も大きいですが、体調にはお気を付けくださいませ…。



告知です!

11月3日(金・祝)と4日(土)に、三重大学祭が開催されます。
その、1日目!

なんと!!

カフェサークル Le Lien さんとコラボさせていただくこととなりました!!!


Le Lien さんが出店されるカフェにて、演奏させていただきます(´▽`*)

日時:
11月3日(金・祝) 11時~、14時~、16時~
   *それぞれ30分ほどの演奏を予定しております。

場所:
教養教育棟 2号館3階 381教室





演奏する曲としては、現代邦楽とポップスの予定です。
少しネタバレしておくと…
箏3年生による箏二重奏や私(ばな)とさきちゃん(尺八2年)での二重奏…。
出張演奏の定番になりつつある曲です。
他にジブリやディズニーなども…!


2、3年生だけでなく、1年生が3人、演奏に登場いたします。1人は、司会で登場しますよ!
また、演奏の時間によって、曲目が変わります。お楽しみに!

私たちの演奏は、1日目のみです。
(カフェは2日目も出店しています。)
11月3日、おいしいコーヒー、紅茶を飲みながら、和楽器の演奏を聴きませんか。

初めての試みとなりますが、みなさまにお楽しみいただけるよう、精一杯演奏いたします。
ぜひお気軽にお越しください!
一同お待ちしております。
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演奏会のお知らせ

第51回
三重大学邦楽部
定期演奏会

平成30年12月15日(土)
16時半開場 17時開演

 

津リージョンプラザお城ホール
→会場アクセス

 

当日500円(前売り400円)

 

お問い合わせ(メール)

 

曲目はこちら

 

+o。o。o+゚☆゚+o。o。o+

 

カウントダウン
定期演奏会まで:
着物のたたみ方など

☆着物の着崩れの直しかた
着崩れの対処法


振り袖・長襦袢のたたみ方。
着物のたたみ方

 

実際のたたみ方はyoutubeで。
きもののたたみ方
長襦袢のたたみ方

 

「夜衣だたみ」というやりかたも。

夜衣だたみ


袴のたたみ方(男子 )
袴を畳みます

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Author:邦楽部*広報
三重大学邦楽部のブログです。
部活の最新のお知らせや活動報告などはここで、和楽器や詳しい活動内容については、webサイトに載せております。
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