トワイライト・セイリング(水川寿也 作曲)

水川寿也作曲 「トワイライト・セイリング」
の曲紹介をしたいと思います。
この曲の編成は尺、十七絃です。

曲名の通り夕暮れの海をイメージしてつくられた曲です。




前半、中盤、後半に分けて曲のイメージを紹介していきたいと思います。

前半
船旅の始まりです。
夕暮れにゆるやかな波が浜辺に打ち付けている光景が浮かびます。
曲が進んでいくにつれて船は波に乗っていき・・・
前半のポイントは8分の6拍子から4分の4拍子に切り替わるところです。
ここを境に曲はどんどんノリにのっていきます。十七絃が切り替えるのですが、ここの切り替えがうまくいくと気持ちいいんです~


中盤
私たちは「アラブのところ」と呼んでいます(笑)
怪しくてねっとりとしたメロディーが不安感をあおります。
どこか不思議な場所に迷い込んだような、次に何が来るか分からないドキドキを感じてもらいたいです。
弾いている本人たちはこの中盤がお気に入りで
「どーだ怪しいだろ~ドヤ~」という表情をしていると思うので定演ではそこにも注目してください(^o^)


後半
中盤の怪しさを振り払うように船は前に進んでいきます。
前半と同じメロディーが繰り返されるのですが前半にはなかった荒々しさが後半では感じられます。
曲のクライマックスに向かって尺八も十七絃も一緒に激しくなっていき、弾いていても体が熱くなってきます!





楽器別に苦労するところや楽しいところを紹介します!

~十七絃~

前半にある拍子の切り替えがやはり大切です。曲を途切れさせてしまわないように
さりげなーく拍子を変えられるよう心がけています。

十七絃は全体を通して前に前に進むイメージで演奏しています。
荒々しい場面や怪しい場面など最初の雰囲気を作るのは十七絃の役目だと個人的には感じています。

後半の盛り上がりは楽しいですね。
ただはりきりすぎるとスタミナが途中で切れてしまうので一番の盛り上がりどころを意識してそこまでに全力を出し切らないように注意しています・・・

~尺八~

半音がたくさん出てきます。
そのため7孔尺八で吹いた方が絶対に楽です・・・!
今回の定演は5孔尺八で演奏しますが、音量を出すために替え指をいっぱい使っています。

中盤のはすり上げという技法を使って怪しげな雰囲気を出すのが楽しいです。

後半の盛り上がりは前半にもあるメロディーを1オクターブ上で吹いています。
クライマックスに向けて盛り上がる感じが楽しいですが、十七絃と同じようにスタミナ切れには注意しています。




二人だけでの演奏ですが、激しさや怪しさ、切なさなど様々な表情を見せられるよう
残り少ない練習を頑張りたいと思います!
一緒に船旅を楽しみましょうo(^▽^)o
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五月のうた(宮田耕八朗 作曲)

今回は定期演奏会で2番目に演奏する「五月のうた」の曲紹介をします。


「五月のうた」は宮田耕八朗作曲の尺八二重奏曲になります。
同寸管で演奏する指定になっており、その際は六寸管同士でも八寸管同士でも良いです。

曲の解説
楽譜からの解説についてです。
この曲は5月から6月にかけて作られた曲で、4つの曲から構成されています。
この4つの曲はそれぞれ「1番」「2番」「3番」「4番」と作られた順でよばれます。(楽譜にも1番2番…と表記されています)よく、部内では第1章と言ってしまったり言われたりしますが、作られた順というだけです。
演奏の順を変えても、1曲2曲を取り上げても良いそうです。

また、各曲のタイトルはとくにつけられていませんが曲のイメージとしては5月の元気な子供、小鳥、緑など明るいことをイメージして演奏すると良いそうです。
1番3番についてはメリ音が多く、7孔尺八で演奏するとより美しい演奏ができると思います。
7孔尺八ならば是非1番3番をガッツリ演奏してもらいたいですし、5孔尺八ならば2番4番を演奏すると無理なく弾けると思います。

各曲のポイント
どの曲も、繰り返しが多いため飽きさせない変化が必要となります。
また、かけあいが多い曲になります。
各曲の解説と今回の曲作りで注意したポイントになります。
「1番」
6/8拍子で落ち着いて演奏する曲です。
同じ主題が3回登場し、1回目と3回目はそれ以降の12小節間全て音は同じとなります。
中盤には16分音符が連続する場所があり、1部2部ともに拍は同じなのでキレイにそろわせることが必要になります。また、その前後にはゆったりしたかけあいがあります。
16分音符の場所はたくさん半音が入るのでここを弾くときはメリ、メリ戻し、メリと指も首も忙しいので大変です。

今回は3回登場する主題・フレーズに関しては、「始まり」・「中盤の変化を匂わせる」・「曲の終わりへ向かう」などの役割を持たせ音量、音質などを変化させました。


「2番」
4/4拍子で明るく刻んで演奏をします。
この曲は伴奏とメロディとが曲の中ではっきり分かれている曲になります。伴奏では2小節のフレーズが16小節間続きます。
この伴奏の演奏で特に注意する点は、休符を大切に演奏する事ですね!
伴奏がはっきり刻むことによってメロディが際立ちます~。
また、メロディとして伴奏と同じフレーズを1部も2部も演奏します。今回は伴奏とメロディで違いが分かるように強弱や歯切れの良さなどで違いをつけました。

2番は1番に比べて半音メリ音が少なく弾んだ曲になります。
弾んだ明るい曲にするためには16分音符の掛け合いをいかに爽やかに演奏できるから勝負です!
本当にパート内で合わせるのが難しく、パート内でずれるところNO.1です…!

「3番」
4/4拍子から6/8拍子へと変化し、その後再び4/4拍子となります。6/8拍子になったのちダ・カーポによって初めに戻り、楽譜の半分ほど演奏し終わります。また、曲の印象も明るく爽やかなものから、しっとり聞かせるものに変化します。
また、前半の4/4拍子では掛け合いが多く、1部と2部で、拍音程強弱などお互い聞いて合わせる必要があります。

6/8拍子へ変わったところが拍など崩れやすいのでしっかりメロディの流れを持ちつつ、6/8拍子への変化をつける必要があります。今回は演奏時間の関係もあり、繰り返しをしません。そのため、4/4拍子は明るくノリを良く演奏し、6/8拍子内でははっきりした盛り上がりをつくりしっかり最後には速度を緩ませます。

1番と同様に滑らかに音量の変化をつけ流れるようにメロディを聞かせる曲だと思います。

「4番」
4/4拍子で元気よくノリノリで演奏します!また、4番は速度の変化が2か所あり、この中盤が五月のうたの中で一番速い指定になっています。
ソロの前半は尺八のもみてをつかってこってり尺八らしい演奏をすることができますが、音源のCDではあっさり演奏されています。
ソロの後半は1部2部で完全な掛け合いで、お互いしっかりロングトーンを伸ばしながら演奏します。

ソロを終えた後の4番は意識しないで弾くと重くなってしまうので、軽く演奏するという事をキーワードに演奏する必要があります!
また、部内発表の際に「聞かせどころがわからない」という意見が出ました。そこを作るのは速度が速い分難しいです。

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今回の定期演奏会での聞きどころ、見どころ
見どころ
現役生とOG・OB
この定期演奏会では、OG・OBと現役生が総勢6名で演奏します!
現役生とOG・OBの見分け方としては定期演奏会当日は現役生は和服、OG・OBは洋服なところですね!

演奏のスタイル
また、リズムをとっているのはのか…はたまた気持ちよく演奏しているのか…演奏中クネクネと動く方もいるのでその動きにも注目してみてください!個人によって見た目にも演奏のスタイルが違います(笑)
佇まいもラフであったり、キッチリしていたりと個性が表れます。面白いですよ!
7孔尺八を使うのでメリらない人もいるなどの違いもあります。


聞きどころ
使用する尺八
今回は八寸管を使用して演奏を行います!
※八寸管
1尺8寸管の尺八で穴を全て塞いだ音は、Dになります。このため、最低音という意味で八寸管を「D管」と呼ぶこともあります。

この曲では最低音のDのそこから2オクターブ高いDまであります(乙ロからピまでです)。明るくポップで可愛い曲というよりも、明るく力強い曲となります!
また、竹製の尺八、プラスチック製の尺八、木製の尺八をそれぞれ使います。
演奏技術によっても音が違いますが、それぞれの音による雰囲気の変化や調和に注目してください。

演奏の順
演奏の順は、1番から4番と順番通りに演奏します。
また演奏の速度としては徐々に早くなっていく構成になります。
それぞれの曲ごとに春の5月の爽やかさ、温かさ、花や若葉などの植物、元気な子供など、明るいイメージで演奏していきたいと思います。


見た目も演奏も面白く、飽きさせないように頑張ります!
是非楽しんでください!
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彩(吉崎克彦 作曲)

今回は定期演奏会1曲目
「彩」(吉崎克彦 作曲)
についての曲紹介をします。

まずこの曲のイメージについて。
一言でいうと「華やか」です!
後にも記述しますが、技法の種類が多く、様々な音色を奏でることができるからです。
では順に書いていきたいと思います。


前半
落ち着いた二箏の前奏で曲が始まります。最初は一箏がメロディですが、途中で一箏、二箏がそれぞれ違うメロディを奏でるところがあります。それぞれのメロディの響きを楽しんでいただければと思います。
その後は、さらさらとした小川がだんだん勢いを増していくイメージです。詳しく書くと、高音から低音に流れていくようにおりていき、シャシャテンや合わせ爪が多くなったり、音が低くなっていくところでこのイメージになりました。
あと個人的に前半の終わりの方の二箏が好きです。そこは後押しも含めてメロディになっているのですが、後押しの響きが聞いていて楽しいです。

中盤
今までの勢いがあった部分から一転して落ち着いた雰囲気となります。
特に二箏の合わせ爪の部分のリズムの変化や全体的な音の高低さから、波が寄せて返しているというイメージとなりました。
中盤の最後は雰囲気がガラッと変わります。
テンポが上がるほかに、一箏は合わせ爪、二箏は三音のピッチカートと合わせ爪というように音数がかなり増えかっこよくなります。
二箏さんはこの部分が勢いもあって好きなところだそうです。「とりあえずかっこよくて楽しい!」とのことです。

後半
後半は勢いがあるところなのですが、その勢いの中にもシャシャテンの華やかさやスクイ爪のかっこよさがあります。
一箏は楽譜の二約ページ弱シャシャテンが続きます。一方で二箏は楽譜の約一ページ分スクイがあります。しかも、三・四のスクイは押しをしながらしています。改めて考えてみると後半は曲中でかなり難しいですね。
しかし!
一番の盛り上がりはこの後半です!!
先ほども書きましたが、華やかさ、かっこよさがあり弾いている方としても楽しく、また、楽しんで聞いていただけるのではないかと思います。
最後は、一箏が高音から低音へおりていくフレーズが続きます。この部分と「彩」という題名から花吹雪の中にいるようなイメージを持ちました。

以上でイメージ紹介は終了です。



「彩」は箏を始めて半年ちょっとの二人が演奏するので、多分とても難しいというわけではないと思います。
が、技法が多くあります。常にあるのではないかと思うぐらい...。
スクイ、トレモロ、シャシャテン、押しなどなど、それぞれの音色の良さを感じてもらえたらと思います。

ここで各パートの紹介です。

一箏
基本的にメロディを担当しています。
ピッチカートがあるところ(中盤)が自分のパートの中では好きです。
メロディの所が多いので楽しいです。
技法はシャシャテン、押し、トレモロなど。

二箏
伴奏も多いのですが、メロディも思ったよりあります。
技法的には八つの絃で押しがあり、特に四と九は半押しも全押しもあるので、慣れるまでは大変です。
ですが、慣れて出来るようになるととても楽しいです!
技法はシャシャテン、押し、トレモロ、アルペジオ、スクイ爪など。


定期演奏会最初の曲なので観客の皆さんを惹きつけられるような演奏をしたいです。
そして楽しんで演奏したいと思います!あと一カ月頑張ります!
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東国祭 番外編

こんにちは。
前回ばなちゃんが東国祭での演奏についていろいろ書いてくれていたので、私は演奏とは全く関係ないことを書いていきたいと思います。少しだけ触れると、今回は珍しくあんまり緊張しませんでした!手が震えなかったので大きな進歩です。いつもそうなれるようになりたいです。
では内容に入ります。

まず名古屋大学さんについて
20151108_013824000_iOS.jpg
豊田講堂です。ここで演奏させていただきました。
大きいです!この写真でも見切れてしまっていますからね。目の前でみると大分大きかったです。
調べてみたのですが、右上にある時計は夜になると青色に光るらしいです。夜の豊田講堂の画像見ると綺麗に感じたので、実際に見てみたかったなぁと思いました。あと、読み方は「とよた」だと思っていたら「とよだ」でした。今日一番の驚きはこれです。

あと私は初めて名古屋大学さんに来たのですが広いですね!
大学の案内板を見ていて、西地区東地区と書いてあったのがびっくりしました。大学内に信号ありましたし...。
名古屋大学さん凄い...!!
20151108_013925000_iOS.jpg
↑この写真だとかなり分かりにくいのですが、真ん中あたりに道路(信号もそこ)があってその奥もキャンパスは続いています。

東国祭(美術部門)について
東国祭では今回私たちが出演させていただいた音楽部門の他に、演劇部門、美術部門があります。
演劇部門は残念ながら見られなかったのですが、美術部門の作品は豊田講堂内に飾られていたので待ち時間に見ていました。
私は絵が全く駄目なので、描いている時点で凄いなぁと常々感じているのですが、描けるだけじゃなくて更には上手に描けるって私から見たらもうとても凄いことですよ!センスを少しだけでいいので分けて下さいと思いました。
写真の方も、何でこんなに雰囲気を出して撮れるんだろうというような写真がいっぱいでした。私も風景などの写真をよく撮ったりするのですが後で見返すと全く雰囲気が伝わらないものだったりするので、こんな風に撮れるようになりたいなぁと感じました。
表情に出てたかどうかは分かりませんが、この美術部門の作品を見ている間私は幸せでした。

まだ地下鉄の話とか食事処の話とかもしたいですが、そろそろ目が疲れてきたのでここで終わります。
演奏と関係ないことを書き連ねていってしまいすみませんでした。東国祭楽しかったです!
以上、あさりでした。
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東国祭 2015

こんにちは!
昨日は名古屋大学さんで行われた東海地区国立大学文化祭に行ってきました。
通称、東国祭です。
余談ですが、正式名称をちゃんと知ったのは一週間ぐらい前です。
それまでずっと略称で聞いていて、正式名称は何?と思っていました(笑)

余談はそろそろにして、演奏について書きます。
演奏させていただいた曲は
「トワイライト・セイリング」 (水川寿也 作曲)
「氷の雫音」 (水川寿也 作曲)
の二曲です。

まず、先輩方が演奏していた「トワイライト・セイリング」について。
舞台袖で待機しつつ聞いていたのですが、かっこいいです!
もう、この一言に尽きます!
尺八も十七絃もかっこよくて、演奏前なのにテンション上がりまくりでした。
見てると大変そうですが、いつかやってみたい…

そして「氷の雫音」です。
一年生にとっては、初めての舞台での演奏でした。
もっと緊張するのかと思っていたのですが、私はそれほどではなかったです。
もともとそこまで緊張しいじゃないのもあるのかな?
どのさんとあさりちゃんはどうだったのかわかりませんが…。
演奏では、個人的には大きなミスなくできました。
でも、できなかったところも直さなければいけないところもまだまだあります。
これからさらにできることを増やしていかないといけないな、と実感しました。

気付けば、定期演奏会まであと一か月半もないんですね。
もっともっと上手くなれるように頑張ろうと思います。
以上、ばなでした。
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10月成果発表

こんにちは、初投稿のどのです。
三絃を弾かせていただいています。

今日は、10月合宿の最終日、OBさんたちを招いての成果発表でした!
とりあえず、お疲れさまでした!

そしてやっぱり、緊張してしまいました…。
前半はまぁいいとして(完璧には程遠いですが)、自分の問題はやっぱり後半ですね、
なんであそこで飛ぶ!?
自分でも謎です。最近毎日、「三絃のプロの霊が憑依しないかな」と、合奏が始まるごとに思っています。
ちなみに氷の雫音のことです。とりあえず、次の11月合宿までに、いっぱい合奏して場数をふみたいと思います。
色々な方に緊張にどう対処するか質問したのですが、一番多い答えが「慣れろ!」でしたので…。

成果発表後には、OBさんたちに、アクセントの付け方の違い、音質の違い、人によって曲の捉え方が違っていることなど、
色々なことを指摘していただきました。
ダメな部分が出るわ出るわ…。こんなにまだ出来ていないんだな。と思うと同時に、言われたことを修正して、練習して、合奏していけば、絶対に上手くなっていくんだとも思いました。

指摘されたことを放置せずに、手が覚えるくらいに練習したいと思います。
そして、満足のいく演奏を11月に発表出来たらと思います!

では、短いですが、初投稿のどのでした。
お疲れさまでした!

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10月のお知らせ

10月のお知らせです。




☆第一回強化合宿のお知らせ

*日時
 10月27日(火)~11月1日(日)

成果発表
*日時
 11月1日(日) 14時から

いつもは土曜日ですので、お間違えのないようによろしくお願いいたします。

*場所
 課外音楽練習棟 A室

*曲目
「彩」(吉崎克彦 作曲)
「あたらよの」(池上眞吾 作曲)
「五月のうた」(宮田耕八朗 作曲)
「氷の雫音」(水川寿也 作曲)
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第52回
三重大学邦楽部
定期演奏会

令和元年12月22日(日)
16時半開場 17時開演

 

津リージョンプラザお城ホール
→会場アクセス

 

当日500円(前売り400円)

 

お問い合わせ(メール)

 

詳細は後日更新します

 

+o。o。o+゚☆゚+o。o。o+

 

カウントダウン
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邦楽部*広報

Author:邦楽部*広報
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部活の最新のお知らせや活動報告などはここで、和楽器や詳しい活動内容については、webサイトに載せております。
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